福岡のおいしもの図鑑です。
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☎ (0966)23-3330
住所 熊本県人吉市下青井町76(地図)
定休日 月曜(祭日の場合は営業、翌火曜が休み)
開店時間 11:30〜20:00
P2台
ラーメン(500¥)
ラーメン屋さんの大盛り(より多いかも)ぐらいあろうかというてんこもり。
山盛りのもやし、キクラゲ、ネギ、チャーシュー。
ゆでもやしは生に近い感じでシャキシャキ(シャキシャキ感 有りすぎて口の中に刺さりそうw)。キクラゲももやしにまけじと入っている。チャーシューも3枚ほど。チャーシューは少々パサつきがあるのでもう少ししっとりと味をしみ込ませてほしい。
麺は太ストレート麺。自家製でイオン水・球磨人吉の清流水を使って仕込まれているのだそう。コシがある…というよりは柔らかでブッツリした感じ。
スープにはここが「元祖」であるというマー油が膜を張る。焦がしたニンニク・ラード・ごま油が香ばしく、スープにコクを与えている。スープは豚骨ベース。スープそのものはコッテリ系ではない(シンプルな味)がマー油がはいることにより奥行きがでる。因にこのマー油は追加できる。この事実を後で知ってちょっと残念。もっといれてもらえばよかった…。
それにしても本当に量が多い!女性や子どもさんは2人で1つをわけてちょうど良いくらい(それでももしかしたら多いかも…)。個人的にはハーフサイズをつくるかもともとの量を減らしてほしい。取分けが容認されているのはいいんですが…。食べきれなくて残したらもったいないので。あと、食べるのが遅い人は食べている間に底の麺がのびてきてまるで丼から麺が湧いて出てくるように感じる。ラーメンは美味しく頂きたいので、全体の量を減らして替え玉を作る等工夫が欲しい。
ここはかの有名な「なんつっ亭」「博多新風」の店主が修行をしたお店。味そのものは昔ながらのお店らしく荒削りな印象だが
黒いニンニク油「マー油」をラーメンに使った元祖のお店で九州豚骨ラーメンの最終進化型ともいえる。このラーメンをあそこまで磨きをかけた新風さんはすごいと思う。
ラーメンファンなら、人吉・球磨地方を訪れた時に立ち寄ってみるのも一興。
卓上アイテム:唐辛子、こしょう、元ダレ
また行く指数(☆5つ満点)
☆☆
その他のメニュー(一部)
ラーメン(500¥)/野菜ラーメン(600¥)
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MAISON KAYSERメゾンカイザー(天神)
☎ (092)718-3058(代)
住所 福岡市中央区天神1-4-1地下2階(地図)
開店時間 10:00〜20:00
定休日 なし
有料Pあり イートイン不可
上段左から
ヴィエノワ・ナチュール(168¥)
ミルクをきかせた柔らかいパン。バターの香りが高く、ほんのりとしたあまみがある。
クイニーアマン(158)
砂糖とバターのカリカリっとした食感が嬉しいお菓子パン。
プチパンオショコラ(116¥)
クロワッサンにチョコがまきこんであるパン。ふんわりバターとあまいチョコの味が合う。
ベーコンとキノコのフーガス(315¥):右
オリーブオイルとキノコ・ベーコンのピザのようなパン。生地はもっちりと
していて味が有り、ほのかな甘さもある。
クロックムッシュ
(315¥):左上
チーズ・ホワイトソース・ハムをはさんであるホット
サンド。チーズの量がたっぷりでとってもクリーミー。
ボリュームたっぷりだが
パンそのものは大きさが小振りなのでとても食べやすい。
ミートパイ(252¥):左下
中にトマトソースであじつけられた豚ミンチ・タマネギがはいっているミートパイ。パイ生地はしっとり、中のミートもハーブやこしょうがきいていて味がぼやけていないところが良い。
大丸地下2階に入っているパン屋さん。かなりの人気店で、パンの味をみればその訳もわかる。どれもはずれなしで、それぞれのパンに特徴がちゃんとある。ハードタイプや食事パンがメインのお店で、フランスパンやカンパーニュ等も種類が多数。
ガーリックパンもオススメ。
また行く指数(☆5つ満点)
☆☆☆☆
☎ (092)718-3058(代)
住所 福岡市中央区天神1-4-1地下2階(地図)
開店時間 10:00〜20:00
定休日 なし
有料Pあり イートイン不可
上段左から
ヴィエノワ・ナチュール(168¥)
ミルクをきかせた柔らかいパン。バターの香りが高く、ほんのりとしたあまみがある。
クイニーアマン(158)
砂糖とバターのカリカリっとした食感が嬉しいお菓子パン。
プチパンオショコラ(116¥)
クロワッサンにチョコがまきこんであるパン。ふんわりバターとあまいチョコの味が合う。
ベーコンとキノコのフーガス(315¥):右
オリーブオイルとキノコ・ベーコンのピザのようなパン。生地はもっちりと
していて味が有り、ほのかな甘さもある。
クロックムッシュ
(315¥):左上
チーズ・ホワイトソース・ハムをはさんであるホット
サンド。チーズの量がたっぷりでとってもクリーミー。
ボリュームたっぷりだが
パンそのものは大きさが小振りなのでとても食べやすい。
ミートパイ(252¥):左下
中にトマトソースであじつけられた豚ミンチ・タマネギがはいっているミートパイ。パイ生地はしっとり、中のミートもハーブやこしょうがきいていて味がぼやけていないところが良い。
大丸地下2階に入っているパン屋さん。かなりの人気店で、パンの味をみればその訳もわかる。どれもはずれなしで、それぞれのパンに特徴がちゃんとある。ハードタイプや食事パンがメインのお店で、フランスパンやカンパーニュ等も種類が多数。
ガーリックパンもオススメ。
また行く指数(☆5つ満点)
☆☆☆☆
ラマイプラウリゾート(今泉)
☎ (092)732-9205
住所 福岡市中央区今泉1-16-1(地図)
定休日 不定
開店時間 12:00〜AM3:00
P無し 近くに100¥Pあり
ウィークリーランチ(750¥)
キャベツのトマト煮にスープ、ごはん、サラダ、コロッケ、キッシュまでついたもりだくさんなランチ。キッシュはクリーミーでボリュームあり。これひとつでお腹いっぱいになるお得なランチ。
アボカドバーガー(650¥)
大きなバンズにたっぷりとパテが挟んであるハンバーガー。上からの写真で見にくいがアボカドもふんだんに入ってあるので、上品に食べずここは大口でガブっといくのをオススメする。バーガーにはポテトチップスが必ず付いてきて、バーガーの
お持ち帰りもできる。
ハンバーグ(850¥)
牛サガリの肉をぜいたくに使用したハンバーグ。上にのっているのは春雨をあげたもの。これがデミグラスソースを吸い込んでちょっと甘くなった感じがとても良い。ハンバーグも大きめでジューシイ。
ハンバーグについてくるスープはウィークリーランチのものと同じで、卵・椎茸・タケノコがはいった中華風のとろみのあるスープ。
今泉公園すぐそばにある、南国リゾート(バリとかニューギニアとか)を意識したようなカフェ。ハンバーグの他にも
ドリアやスパゲッティといったカフェメニューが充実している。とくにパスタは生パスタらしいので、今度ぜひ食してみたい。
また行く指数(☆5つ満点)
☆☆☆
一艸(天神)
☎ (092)721-1111(代)
住所 福岡市中央区天神2-5-35(地図)
開店時間 10:00〜20:00
定休日 なし
有料Pあり イートイン不可

みたらしだんご(105¥):左
他店に比べかなり濃いめの色のみたらしだんご。だが見た目ほど醤油臭くなく、甘みと辛みのバランスが程よい。団子はもっちりブッツリしている感じ。弾力はかなりある。
苺大福(210¥):右
あまおうイチゴが1コどっしりとはいった苺大福。中のあんこは黒のこしあん。大福はヒキがありもっちりしている。中のあんこは甘さが控えめ。そして、小豆のコクと旨味が少々ものたりない。甘さは控えめながらそれらの味を強くするのは難しいかもしれないが、もうちょっとあんこの旨さが欲しい。
岩田屋の地下にある和菓子屋さんで、ひよこの系列。全体的に買いやすい値段で味も無難。苺大福に関しては如水庵のほうが好みかも。
また行く指数(☆5つ満点)
☆☆
☎ (092)721-1111(代)
住所 福岡市中央区天神2-5-35(地図)
開店時間 10:00〜20:00
定休日 なし
有料Pあり イートイン不可
みたらしだんご(105¥):左
他店に比べかなり濃いめの色のみたらしだんご。だが見た目ほど醤油臭くなく、甘みと辛みのバランスが程よい。団子はもっちりブッツリしている感じ。弾力はかなりある。
苺大福(210¥):右
あまおうイチゴが1コどっしりとはいった苺大福。中のあんこは黒のこしあん。大福はヒキがありもっちりしている。中のあんこは甘さが控えめ。そして、小豆のコクと旨味が少々ものたりない。甘さは控えめながらそれらの味を強くするのは難しいかもしれないが、もうちょっとあんこの旨さが欲しい。
岩田屋の地下にある和菓子屋さんで、ひよこの系列。全体的に買いやすい値段で味も無難。苺大福に関しては如水庵のほうが好みかも。
また行く指数(☆5つ満点)
☆☆
☎ (092)262-3102
住所 福岡市博多区下川端町3-1(地図)
開店時間 11:00〜22:00
定休日 なし
有料Pあり イートイン可
上段右から:
ラズベリー&バルサミコ(315¥)
ラズベリーの甘酸っぱい味と、バルサミコの酸味が合うのに驚かされる。
果実と酢、それぞれ違うタイプの酸味が溶合ってとても爽やか。
キャラメルティー(315¥)
濃厚なキャラメルとチョコの上品な甘さが良い。
塩の花(368¥)
これはガナッシュではなくプラリネ。サクサクっとしたナッツの食感。のどを通り過ぎた後に感じる塩の粒つぶ。このバランスがとても良い。塩味がしっかり効いているところが素晴らしい。
下段右から:
アールグレイ(315¥)
アールグレイの華やかな香りがギュっとつまっている。
パッションフルーツ(315¥)
酸味が爽やかなパッションフルーツ。セルジュ・アレクサンドロの方が甘酸っぱさは強く、こちらはそれより控えめ。
栗の木のハチミツ(315¥)
中のガナッシュからは栗の花の香りがしっかりとする。ハチミツのコクのある甘さもチョコレートとよく合う。
リバレインの地下2階に入っているチョコレートを中心としたお菓子屋さん。チョコは、外皮の固さと中のガナッシュの口溶けが非常に良い。甘さも上品で、かなりオススメ。
ガナッシュにはずれ無し。
また行く指数(☆5つ満点)
☆☆☆☆
☎ (092)714-3060
住所 福岡市中央区薬院2-14-27(地図)
定休日 月曜(祝日とかぶる場合は翌火曜)
開店時間 12:00〜15:00/17:00〜23:00
12:00〜15:30/17:00〜23:00(土日祝)
P無し 近くに100¥Pあり 子供用イスあり
キノコとチキン・ベーコンの溜まり醤油スパゲティ (880¥)
もちもちした生麺に、ほんのり甘みが有る溜まり醤油で和えられたきのこのネットリ感がとても良い。ベーコンと鶏肉は、キノコに比べたら存在感は少々薄いかも。特にベーコンは、薫製が弱め。海苔の風味の方が存在感有り。
ボターニャ風ナスのローストミートソース添え(950¥)
しっかりと肉の食感を残して香ばしく炒めてあるひき肉。それにパルメジャーノでコクを出してありとてもボリューム・旨味の詰まったミートソース。トマト味はしっかりするのだが、ひき肉を引き立たせるちょっと控えめなところが良い。
「トマトソース」でなく「ミートソース味」を楽しめる逸品。
なすも香ばしく焼いてある。
フレッシュモッツァレラチーズと生ハム・トマトのコロッケ(680¥)
中を割ると、アツアツトロトロのモッツァレラチーズがとろりと流れ出し、生ハム・トマトとよく絡み合う。このままでも充分美味しいが、下のジェノベーゼと一緒にいただくと、また一段とコクが出て良い。ジェノベーゼはチーズとオリーブオイル、松の実が濃厚。
自家製生麺が売りのパスタ専門店。麺はいずれも太めでモチモチしておりボリュームたっぷり。前回の『英』よりも、より「パスタ」っぽい印象を受けるのは何故だろう…。『英』には、より日本麺に近い感じ。こっちのはイタリアっぽい。
パスタやワインの種類も豊富で、おしゃれなイタリアンのお店ながら、子連れで来ても大丈夫という嬉しいお店。
ランチももちろんやっている。
また行く指数(☆5つ満点)
☆☆☆
☎ (092)716-5700
住所 福岡市中央区警固2-18-1(地図)
開店時間 11:00〜18:00
土曜 〜17:00
定休日 日祝日
P有り カフェ併設
自然食品を一緒に販売している。無農薬の米(白米・玄米等)や野菜、豆腐等もある。薫製ハムやベーコンはいずれもこちらで手作りしていて添加物(アミノ酸、発色剤、保存料等)は一切なし。味も抜群。薫製卵も塩加減丁度良く、おつまみにピッタリ。
パンは素朴な味。天然酵母使用。
右:八十八パン 薫製卵。
中:バターサンド
左:ミルクルヴァン
また行く指数
☆☆☆☆
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